
私の弱みを書きます。
うまくいかないとき
イライラしているとき
人の強みよりも弱みに目が行ってしまうところがあります。
自他ともに認める
口から生まれた私がこうしたモードになると
容赦なく、相手が凹みしずむまで傷つけてしまうこと多数。
しかしながら
ビジネスで出会うすばらしい社長というのは
人の強みに目がいく方が多いですね。
そして自分の弱さも隠さないです。
不得意なところはしっかりとアピールして
周りに助けてもらいながらうまく仕事を進めていらっしゃいます。
経営者だからといって
全部が得意だとアピールする必要は
何もないということですね。
少しずつでも強みにフォーカスできる習慣を
つけていこうと思います。
まずは・・・。
一言、いいたくなったときに
先日つくった社員の強みを書いた用紙を
読んでから発言するようにしたいと思います。
自分の弱いところも
もっともっと社員に見せていこうと思います。